11月17日は、シャァ・アズナブルの誕生日ということで、逆襲のシャアをチョイス。
劇場でも見たし、まだ、VHSが現役の学生時代に、何回見返したか分からない作品。

やっぱり、金色のモビルスーツよりも赤いモビルスーツが圧倒的に似合う男。

アクシズが地球に落ちていたらどうなったんだろうと、考えたこともあったけど、このストーリーがあってこそ、ユニコーンのサイコフレームが生まれたんだなぁと、20年以上経ってガンダム好きで良かったなぁとしみじみ感じた。
ガンダムできてはや、35周年なんだなぁ。ついこないだが30周年だと思ってたのに・・・。

時間があれば、U.C.時代を一気に通して作品を見たいところだけど、どれくらい時間がかかることだかw

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マンガで読んで、劇場を見に行けなかった。
当時、レンタルビデオで出て作品を見た記憶がある。

記憶が正しければ、アフレコを先に録って、その後、製作を行い、キャラクタが正しい口の動きに合わせて描画するという斬新な方法で作られた作品だったと思う。
なんと言っても、当時、劇中に出てくるバイクが斬新で格好良かった。

バンダイチャンネルで、短話でも見られるのだけど、月額見放題に入っているという素敵な状態。

1988年7月、第三次世界大戦勃発。
そして、2019年、メガロポリス東京・・・。
健康優良不良少年グループのリーダー・金田は、荒廃したこの都市でバイクを駆り、暴走と抗争を繰り返していた。ある夜、仲間の鉄雄は暴走中、奇怪な実験体の少年と遭遇し、転倒負傷。呆然とする金田たちの前で、彼らは軍の研究所へと連れ去られてしまう。
鉄雄救出のために研究所へ潜入を試みる金田。だが、彼はそこで、過度の人体実験により新たな「力」に覚醒した、狂気の鉄雄を見る・・・。
一方、研究所内の特殊ベビールームでは、実験体の少女が、「最高機密=アキラ」の目覚めを予言。
鉄雄は自らの力の謎に近づくべく、地下深く眠る「アキラ」への接近を開始した・・・。

内容はぶっ飛んでるように見えて、劇中での人物の行動は常識的な人の理解の中で進行してるところが個人的に好感でした。

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